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常に変化する商談を実感・体験できる

アクセスに便利な渋谷駅直結の会場に約4,000人の来場者が集まります。
共に会場を彩るのは審査を通った粒ぞろいの出展者。
PLUG INは「つながり」から
その先の発展を「つくる」展示会を目指しています。

常に変化する商談を実感体験できる PLUG IN PLUG IN

出展概要

名      称 PLUG IN 2019SS
会      期 2018年10月24日(水)-26日(金)
会      場 渋谷ヒカリエ 9F ヒカリエホール
主      催 繊研新聞社
募      集 第1次締切:2018年7月20日(金)
最終締切:2018年8月3日(金)
出展対象 レディスウェア、メンズウェア、
アクセサリー、バッグ、シューズ、
雑貨、小物、
その他ライフスタイルグッズ

名称 : PLUG IN 2019SS

会期 : 2018年10月24日(水)-26日(金)

会場 : 渋谷ヒカリエ 9F ヒカリエホール

主催 : 繊研新聞社

募集 : 第1次締切:2018年7月20日(金)
最終締切:2018年8月3日(金)

出展対象 :レディスウェア、メンズウェア、
アクセサリー、バッグ、シューズ、
雑貨、小物、
その他ライフスタイルグッズ

前回展実績【 PLUG IN 2018AW 】

出展社数 120社
日      程 2018年3月14日(水)-16日(金)
来場者数 3,388名

出展社数 : 120社
日程 : 2018年3月14日(水)-16日(金)
来場者数 : 3,388名

主催者企画

PLUG INグランプリ、
PLUG IN独自のトレンド分析コーナー、
デモンストレーションコーナー、
出展者向けセミナー、交流会

主な来場実績企業(セレクトショップ・百貨店)

アダストリア、アバハウスインターナショナル、
アッシュ・ペー・フランス、アーバンリサーチ、シップス、
ストライプインターナショナル、トゥモローランド、
ノーリーズ、
バーニーズジャパン、ビームス、
ユナイテッドアローズ、
小田急百貨店、京王百貨店、
そごう・西武、 髙島屋、東急百貨店、丸井、
三越伊勢丹ホールディングス、他

出展までの流れ

出展までの流れ 出展までの流れ

出展者PR/報道について

繊研新聞紙上でのPR

会期前、会期中に繊研新聞本紙にてPLUG IN特集や出展者紹介、PLUG INグランプリ受賞者への取材などを掲載いたします。

メールマガジン・
Facebook・公式HP

インビテーションカード

過去の来場者を含め、バイヤー、プレス関係者を中⼼に約16,000⼈の⽅へPLUG INインビテーションカードを送付します。また、出展者の皆様へも無料にてお届けいたします。展示会へ招待したい方へ配布するなど来場促進にご活用ください。

出展者カタログ

当日会場にてフロアガイドと全出展者のブランド紹介が掲載された「出展者カタログ」を来場者へ配布致します。

PLUG IN グランプリ

継続出展者の声

継続出展企業に聞く「PLUG IN活用法」継続出展の理由やPLUG INの活用法を伺いました。

来場につながるのが魅力株式会社パイオニア 営業企画部 池崎志乃 様

プラグインの魅力は?近年、合同展は細分化しており、数も増えていますが、プラグインは立地の良さだけでなく出展している提案商品にバラエティーがあって、規模感が大き過ぎず、まとまりが感じられます。

プラグインをどう位置づけていますか?弊社は年間3~4回、自社で展示会を開いています。その他にも2017年からは上海やストックホルムと海外展にも出ていますが、その中でもプラグインはポイントの展示会と位置付けています。事務局から頂いたDMを送って既存のお客様をお呼びするように努めるのと並行して、新規の取引先の開拓の場として事前に電話をして来場に結びつけるようにしており、アクセスの良さもあって来場して頂けるケースが多く、出展回数を重ねるごとに成果につながっています。

効果の上がる展示方法は?熟練の職人がなめすオリジナルの革を作っているのが弊社の特徴でもあります。そうした企業特徴やブランドの世界観を出すように展示やブース作りでは注意しています。今後は靴だけでなく、バッグなども提案していきたいと考えています。来場者がもっと楽しめるメニューや会場作りを運営事務局にも実現して頂いて一緒に発展していければいいと思います。

自社の強みを打ち出す場に有限会社クルン 代表 高山雅史 様

御社の特徴を教えてください国産でレディスシューズを企画・提案しており、主力の取引先はアパレルメーカーやセレクトショップ向けのOEMが主力です。木型はすべて自社企画開発で保有しているのは100パターン4,000足超。加えて毎シーズン5型~10型を新規作成しているデザイン性、一定の品質と納期を厳守しているのも強みです。そのため一度取り引きが始まると長く、幅広い発注につながっています。

出展の狙いは?かつては合同展にも出ていましたが、今はプラグインだけです。自社展も開いていませんので、ここで既存の取引先と次シーズンの打合せをしています。既存の取引先からは渋谷は近くて打ち合わせしやすい、展示会の規模も大き過ぎないなので効率的だと好評です。展示会では新規開拓も重要ですが、市場のニーズやトレンドの変化をつかむ機会としても貴重です。今後は新たなビジネスを提案して反応を見ながら次のステップに挑む場にもしたいと考えています。

展示やブース作りで注力している点は?毎回、オリジナルの「クルン」で打ち出しているのはエレガントなパンプスです。デザインもさることながら自社の強みであるデザインに対応した木型の採用や、OEMの実績を背景にした品質など、特性を分かりやく伝えるように工夫しています。

モノ作りを気に入って長い取引へ今城メリヤス株式会社 代表取締役 今城満夫 様

御社の概要を和歌山のメリヤス工場です。国内では数社しか持っていない吊り編み機を使い、ひたすらに良いものづくり、柔らかくて着心地が良く、丈夫なカットソーを作り続けています。

なぜ、工場が出展を?私たちが作っている商品は、紡績から個性を追求し、丁寧に編んだ柔らかく、着心地の良い生地が特徴です。工場としての特性を生かし、伸びないリブを採用するなど、細部にこだわった作りを貫いています。そうしたモノ作りへの思いを取引先の皆様に理解して頂き、一人でも多くの消費者に「着込むほどに味のある表情に変化して愛着のある一点へと育っていく服」を一着でも多く届けたいと考えて出展しています。

提案している商品は?オリジナルのファクトリーブランド「ハイフラッター」。ベーシックで毎日着たい日常着です。他にない個性的な生地から生まれるカットソーです。

継続出展の狙いは?会場が都心でアクセスが良く、加えて駅に直結していることもあり、毎回、多くのバイヤーが来場するので新規取引先の開拓につながっています。プラグインで出会ったお客様へ年2回、都内で開いている自社展に来て頂いて、私たちのモノ作りの思いや技術を気に入ってもらうようにしています。長く取引できる個店との出会いがもっと増えることを期待しています。

新規も既存取引先とも商談の場に株式会社アンパサンド 営業 小宮貴裕 様

プラグインの“強み”は?他の合同展にも出ていますが、プラグインは立地、アクセスが良く、認知度も高いのが特徴ですね。来場者数だけでなく、来場者の質も良いので新規取引先の獲得につながっています。同時に、既存のお取引先である地方のお店様と商談できる場ともなっており、年間4回、東京、大阪、福岡で開いている自社展にご来場頂いた取引先もお招きして商談につながっています。

2ブースを出展しているのはなぜですか?都心の一等地での開催でありながら出展料が手ごろで、多くの方に見て頂けるので『アンパサンド』と『メデル』の2ブランドを出しています。前者はレディスのバッグを軸にしたレザーグッズが主力で、“インターナショナルベーシック”をテーマにシンプルで機能性を追求しながら遊び心を加えた商品です。後者はレディスのレザー財布や小物が主体で、ブランド名の“めでる”に沿って日本の繊細な作りを追求しています。

継続出展で目指していることは?すでに出展は15回になりました。今後も出展を継続して『プラグインに行けば弊社のブランドを見ることができる』と定着させていきたいと思っています。

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